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学生の意思決定に与える影響が非常に大きいにもかかわらず、役職者や先輩という理由から選出されることが多い面接官。また高額なコストをかけるわりに面接前にチラッと見るだけで終わってしまっている適性検査。こうした実態から以下のような悩みや漠然とした不安をもつ責任者が多くなっています。
「面接官のコンセンサスをどう得るか」
「面接官がしっかり見抜けているか」
「面接官の振る舞いが内定辞退につながっていないか」
「選考のフローは正しいのか」
「適性検査は有効に使えているか」
こうした課題に対して、ガイダンスの実施や面接への同席、ツールを用いての面接官自身の見抜き力定量評価、適性検査の入社後までの有効活用方法などを企画・実施します。見抜き力に強みをもつトライアンフならではのコンサルティングサービスです。

面接官の評価が人によってバラついている。
掲示板に面接官についての悪い評判がたっている。
面接官・リクルーターの会社に関する情報が統一されていない。
現状の戦略がよいのかわるいのかの判断がつかない。
適性検査について、ずっと使われていたが高額なコストに見合うものかどうか検証したい。
面接官の評価のブレが少なくなります。
学生の志望度が上がります。
適性検査を面接の参考資料だけでなく、採用戦略の精度向上に役立てます。